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稚内全日空ホテル
日本最北端に位置する稚内全日空ホテル。
観光スポットの中心として皆様をお迎えいたします。
稚内全日空ホテルは、2010年2月明治海運グループのホテルとなりました。
日本の最北端の街、稚内市の中心に位置し、「利尻・礼文・サロベツ国立公園」の観光拠点や、空路・海路・陸路を介した北方圏諸地域の玄関口として幅広いお客様にサービスを提供いたしております。
ウォーターフロントのホテルとして、客室からの眺望は絶景で、天気の良い日中には、異国の地「サハリン」の島影を望む事ができます。
また、地上12階建て、客室数143室、延床面積11,443m²、として地域の随一の規模を誇り、特に宴会場は国際レベルの会議や結婚式、イベントまで対応できる充実した設備を有しております。
稚内全日空ホテルの運営は、明治海運グループの「株式会社稚内観光開発」が行い、IHG・ANAホテルズグループジャパンのメンバーとして営業しています。

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