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ラグナガーデンホテル
シティー・リゾートホテル
客室数303室
沖縄最大の宴会場設備
明治海運グループ初めてのホテル事業として、ラグナガーデンホテルは1992年にオープンしました。その立地は、沖縄県宜野湾市の沖縄コンベンションセンターを核とする再開発地域に位置し『水と緑』をテーマに、アダルト志向の静かで快適な滞在型リゾートホテルを目指しています。
ホテルの施設規模は、敷地面積25,300・、延床面積25,000・、地上13階建、レストラン・バーおよび宴会場のほか、ショッピングゾーン、アミューズメントホール、屋内・屋外プールなど充実した設備です。特に宴会場は、県内最大の施設規模を誇ります。
ラグナガーデンホテルは、明治海運グループの「ぎのわん観光開発株式会社」が土地・建物を保有しています。ホテル運営に関しては、全日本空輪株式会社との共同出資により設立された株式会社ラグナガーデンホテルがこれにあたり、株式会社ANAホテルズ&リゾーツとのフランチャイズ契約により、全日空ホテルズのメンバーとして営業しています。
ライバルホテルの営業不振が伝えられる中、ラグナガーデンホテルの営業成績は屈指であり、ホテル業界の熱い注目を浴びています。2002年には99室の増築棟が完成し、総客室数を303室に拡充しました。隣接する野球場は、横浜ベイスターズの春季キャンプ地としてお馴染みですが、もちろん、ベイスターズの定宿は当ホテルです。
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