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ニセコノーザンリゾート・アンヌプリ
リゾートホテル
客室数152室
ゲレンデに直結
1985年開業の「ホテル日航アンヌプリ」は明治海運グループ2つ目のホテル事業として、2007年3月にJALグループより譲渡を受け、2007年11月には名称を「ニセコノーザンリゾート・アンヌプリ」と改称しました。その後、開業以来の大規模な工事を行い、北欧の洗練されたデザインと寛ぎの空間をテーマとした「Scandinavian Chic」をコンセプトに2007年12月6日リニューアルオープン。また、2009年12月21日には天然温泉“露天風呂”をオープンしました。
その立地は、世界一のパウダースノーと称される、北海道ニセコの一大スキーエリアに位置し「水と緑と雪」がテーマの、大自然に抱かれる心地よい滞在型マウンテンリゾートホテルです。
ニセコ積丹小樽海岸国定公園・指定内である「ニセコノーザンリゾート・アンヌプリ」の施設規模は敷地面積 34,736m²、延床面積 11,132m²、ニセコの景観に溶け込む地上3階の建物に、レストラン・バー、ショッピングゾーン、テニスコート、大浴場・サウナを備えています。
ニセコノーザンリゾート・アンヌプリは「株式会社ホテルアンヌプリ」が土地・建物の保有をし、ホテル運営を行っております。
世界中のスキーヤー、スノーボーダー憧れのニセコ。冬季の楽しみは言うまでも有りませんが、「ニセコ・アンヌプリ」エリアで、スキーを履いたままゲレンデに出られるのは、当ホテルのみです。喧騒を離れた、落ち着いた雰囲気の中で本物の
Northern Life をお楽しみ頂けます。
春〜秋の季節は、ニセコの自然を十分に満喫できる、ゴルフ、テニス、マウンテンバイク、熱気球、ラフティング(急流下り)、乗馬、釣り、トレッキング、登山、パラグライダー等々のアクティビティが用意されています。夏季シーズンは冷涼な気候と緑の大地が宿泊客をお迎えし、特にお子様にとっては、都会では見る事の出来ない星の瞬きと、昆虫採集などの経験が良い思い出になる事でしょう。
明治海運グループのホテル業の新たな核として、今後の飛躍を期待するホテルです。

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